いつ:
2019年10月20日 @ 1:30 PM – 4:30 PM
2019-10-20T13:30:00+09:00
2019-10-20T16:30:00+09:00
どこで:
松戸市市民会館301会議室
千葉県松戸市松戸1389-9
料金:
会員・会員家族1000円 非会員2000円
連絡先:
NPO法人日本トゥレット協会
045-315-3288

教育シンポジウム2019開催のお知らせ

来たる10月20日、千葉県松戸市にて教育シンポジウム2019を下記の要項で開催いたします。

チック、トゥレット症を抱える当事者の方、ご家族の方、教育・心理・福祉などに係わる専門職の皆様など多くの方々のご来場をお待ちしております。

発達障害の中では、認知度が低く困っていらっしゃる方も多いのが現状です。医学的な解説もありますので、正しい理解と支援のために共に学んでいきましょう!

また、教育シンポジウム終了後には懇親会の時間を取っています。仲間同士の語らいの場にしていただければと思っております。

日時:2019年10月20日(日)13:30~16:30

(受付開始13:00~)

場所:松戸市民会館 301会議室

千葉県松戸市松戸1389-9

市民会館アクセス

参加費:一般参加 2,000円  会員・会員家族 1000円

当日受付にてお支払いください・

※事前申込不要 直接会場にお越しください。

<プログラム>予定

13:30-13:35 協会会長挨拶    有澤 直人
13:40-14:30 基調講演 「トゥレット症の理解と対応(仮)」
金生由紀子(東京大学医学部附属病院 こころの発達診療部 准教授)
14:30-16:30 シンポジウム
教育現場から①:「心理士の立場から学校での支援を考える(仮)」
萩原 崇人(松戸市教育研究所心理相談員・東京都スクールカウンセラー)
教育現場から②:「学校における支援のポイントについて(仮)」
有澤 直人 (日本トゥレット協会会長)
当事者の立場から:「学校におけるトゥレット症の理解に向けて(仮)」
当事者Aさん(会員・大学生)
フロア-にご参加の皆様からの質疑応答
(16:30-17:00 懇親会)

教育シンポジウムチラシPDF

教育シンポジウム2019_確定版